社員教育育成事業

生産性の向上とプロジェクトの収益率向上は永遠の経営課題
~ 今から一つひとつの課題解決に向けて ~

1回限りの講習やセミナーに参加しても一週間もすれば忘れてしまう。そんな経験あり
ませんか?継続して日々の業務に取り込むことが難しい状況ではないでしょうか。
そこで私たちは、皆さんの日々の実務の場所で実務を支援しながら継続して取り組む
ことを行っていきます。日々の実務の中に課題に対する時間を作っていかなければい
けません。忙しさも増してきます。そしてその忙しさから徐々に開放されてくるようにな
ります。
結果、生産効率が向上し、仕事の余裕さえ生まれ、プロジェクトの収益率が向上します。
そして、会社の利益の向上に大きく貢献できるようになります。

なぜ、今利益?

社員に係る人件費は上がる一方で、人月売上単価が安くなっている。
(商品の低価格化による売上金額の伸びが縮小傾向にある)
今までと同じやり方では利益はどんどん少なくなっていく。

その希少利益を、さらに減らしている

利益を損なう要因は?
① 残業が多い
② 見積があまい
③ 積極性、モチベーションが低い
その他、もっとたくさんの要因があります。

手当てが早ければ早いほど利益率は向上する

① いいものを (品質向上への対策の検討と実施)
② 安く (低価格への対策の検討と実施)
③ 早く (納期短縮への対策の検討と実施)

手当てを考え実行あるのみ

手当を考え実行するのは皆さんです。
皆さんが実行してこそ、その成果は尊いものになり、財産にもなるのです。

私たちは、

私たちは、ほんの少しそのお手伝いをします。
① 問題・課題のステートメント化をお手伝いします。(問題とは?、課題とは?)
② 取り組むべき優先順位を一緒に決めます。
③ 問題・課題のスケジュールを立てるお手伝いをします。
④ 問題・課題の実施実行手順を一緒に考えます。
⑤ 推進役を一緒に決めます。
⑥ 問題・課題の推進を行います。
⑦ 解決する風土づくりを一緒に行います。

そして、

そして、結果として利益率が必ず上がります。
目標は、一年後利益率のMust20%up、Want30%upです。